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プロフィール

Yukino Amagi

Author:Yukino Amagi
 
妄想を、現実に。

お互いの脳内麻薬を
最大限にに開放して
一緒に限界突破
しちゃいましょう

どちらかというと
その場だけでの
プレイだけではなく

意思疎通による
長期的な関係を
築いて行ける事を
重視しています

趣味は脳内妄想と
バーチャルライフを
堪能する事

好きな食べ物は
甘いお菓子と
辛いカレーと
かわいいこ

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表と裏

どうもこんばんは、雪乃です。
最近ブログの更新が停滞気味で申し訳ございません。
あまりに書く事がなくて…(汗)
あと、今週はすみませんが、お休みを頂きます。

さて、今日はまたまた某ネットゲームにて。
先日の記事の方とは違い、普段からいろいろ良くして下さるお友達さんがいらっしゃいまして。
その方、仲良くなってきたところでも、いつも敬語で真面目な雰囲気、どちらかというとお堅い雰囲気の人なんですね。
チャットが苦手というのも原因にありそうな気はしますが。

でも、その人に告白されたんですよ。

「中身は変態のおっさんです!」と。

正直、目を疑いました。
えっこの人が!?まさかまさかの!?

「普段は真面目の仮面をつけてるんですよ」
確かに最初は、相手がどんな人かもわかりませんからね。

普段から変態キャラとして定着してる人(こないだの記事の人もそうなんですが 笑)もいらっしゃいますが、やはり大抵は、自分の本質をなかなかおもてに出せないでいるんだな~と。
とはいえ、ちょっと真面目すぎるタイプの人だけあって、そのギャップに大きく驚いてしまいました。

そして、中身は割愛しますが、ちょっとした変態遊びを堪能しての夜と相成りました。

チャットが苦手な方のため、ゲーム内であまりたくさんお話出来ないので、いつかお酒でも交わしながら、ガッツリ変態トークを楽しめないかなーとか、勝手に妄想しております。
どうもこんばんは、雪乃です。
本日も変態遊びで、そ~れハッスルハッスル!
心から楽しんでいただけましたなら、それが私の一番の喜びでございます。

さて、話は変わりますが。
もしかしたらこのブログを見て初めて、SMクラブとはどんなところなんだろ?と思う方もいらっしゃるかもしれません。
たとえば、何かとんでもなく怖いことされるんじゃないか…とか。
だからこそ、行ってみたいけど、いざ行くとなると勇気が出ない、こんなこと言ったらドン引きされるんじゃ、とか、いろんな感情があると思います。

でもそこは心配無用です。

以前にも書いたと思いますが、まず最初に、どういうお遊びをしたいか、という事を入念に打ち合わせします。
何をどう遊びたいかということももちろん大事ですが、これは今はやりたくない、興味が無いという事を強く伝えていただいたほうが、スムーズかもしれません。

そして、ここ重要!

どういう遊びをしたいか、まずは恥ずかしがらずに教えてください。
笑ったり、馬鹿にしたりなどすることは、断じてありません。
恐怖感を与えるようなことも行いません(そういうのが希望の方はまた別ですが)。
お互い変態同士です、気楽に楽しく、ぶっ飛んだ時間をすごせることが、大切なんです。

もちろん、最初は勇気がいると思いますし、また、何がしたいのかの引き出しを探る事が、私の役目でもあります。
だからこそ、口頭で全てをさらけ出すなんて、恥ずかしいだけだしナンセンスだと思われるかもしれませんが、まだまだ私も発展途上のため、このような形を取らせていただいております。

また、リクエスト以外のことに挑戦しようとしてみたりなど、少しだけ、未知への可能性を広げてみようとしたりもします。
だからこそ「やりたくない事」の、事前確認が必要だと思っております。

まず、一つの「変態」という共通項から、我々の出会いがあり、実際お遊び頂く中から、新たな開発意欲への発見へとつながり、今までとは違った別方向へと広がっていく…
ああ、こんな遊び方も在ったのだ、できるんだ、と。
この一連の流れが出来上がる事が、私の理想です。

いつもとは一味違った世界観を、味わってみませんか?
お遊びがマンネリ化してきた方にもオススメであります。

変態の可能性とはかくも無限なのです。
どうもこんばんは、雪乃です。
今日も、変態遊びの時間をありがとうございます!
いたずらな時間を喜んで頂けたなら幸いでございます、また、お会いできることを願って♪

さてさて、今日はコース選択について。
私の場合どちらかというと、Mコースよりも、濃厚痴女コースでお遊び頂く方が多い気がします。
ほら、女王様は熟練の匠が、たくさんいらっしゃいますからね…汗
私もその中の一人になれるよう、もっともっと、精進しないとですが。

とはいえ、濃厚痴女コースってなんぞや?という方も、結構いらっしゃる感じです。

オフィシャルページでの説明では
「全裸の痴女が、ソフトにいやらしくお客様をいたずらするコースです」
と書いてありますが、一体Mコース(特に全裸になれるM-Vip)とどう違うのか?を解説するとなると、案外ややこしいんですよね。

確かに、Mコースと比べると、道具の種類は格段に減ります。
よって、自然とプレイ内容も幅が狭くなります。

しか~し!
DキスやゴムF(生Fはオプションですが…)が、ついてくるのです。
ここ、外せない方にとっては、重要なポイントですね。
もちろん全裸にもなれますし、シャワーだって一緒に入っちゃいます。
これはMコースにはない、濃厚痴女コースならではの、アドバンテージでもあります。

プレイ的には「お姉さまに好き勝手にもてあそばれる」感覚を想像していただければ。
そこまで本格的に責められる必要はないという人にはもちろんのこと、いきなりMコースではちょっと怖いな~、でもMっ気あるのは自覚してるし、ちょっとお試しで…みたいな感じでもよし。
普段男性主体の遊びに疲れた~みたいな方には、マグロになりきって女性主体にリードされるもよし。

好き勝手にもてあそばれるとは書きましたが、最初に、どんなお遊びが内容が理想的なのかも、きちんとお話させていただいておりますので、私が勝手にしたい事をするというわけでもありません。
何が好きか、苦手なことは何か、素直に伝えていただければ、リクエストにお答え出来る様にはしております。
たまに、希望が抜けてることがあるのは…申し訳ありません、覚えきれない事も多々ありますので、一応メリハリをつけた形(特に外せないもの、絶対NGなもの、など)での、カウンセリングを心がけております。

ただ、これはMコースの場合でも同じです。
SMといっても千差万別、遊び方も多種多様、無限大ですので、なるべく希望の遊びに添えるよう、時間内のうち多少ではありますが、カウンセリングにお時間を頂いております。

完全おまかせで!の方を除いて、ですが…

この場合は本当に好きなようにやっちゃいますよ?(笑)
とはいえ、ここまで言い切れる猛者は、なかなかいらっしゃらない気がします(泣)

それに、何でもお任せとはいえ、その中でも好みはあると思いますし、以前の記事にも書きましたが、やはり相互でコミュニケーションが取れていないと、お遊びしたい内容の枠から、はみ出していってしまうので…

人見知りでコミュ障の私ではありますが、なるべく可能な範囲での聞き込みは、なるべく毎回行っております。

また、濃厚痴女コースの場合、ボンテージとは少し趣の違った、普段あまり見られないような、セクシー系の衣装も用意しております。
時には少しだけ厳しく、時にはのんびりと甘いお話をしながら、いちゃいちゃ、ぎゅーっと、こんなお遊びするのも、良いものですよ♪
どうもこんばんは、雪乃です。

本日も変態トークに人体開発(!?)などなど、色々楽しく有意義に遊べました。
やっぱり、ちょっと会話に花が咲くだけで、お互いの真意を知ることが出来、より深く開発も進んでいくというものです。

SMプレイも好きですが、最近は開発系の遊びの方が、何よりも面白い。
どうしても時間はかかりますが、真に相手を理解し、徐々に支配する、この感覚。
「支配する」と言ってしまうと、語弊があるかもしれませんが…
失礼ながら、私にはこの言葉がぴたりと当てはまるのです。

日進月歩ではあっても、ちょっとずつ出来る事が増えていき、見ず知らずの領域へと足を踏み入れていけるようになる。
そして、お互いの絆が深まり、また更に、進化できる…
こういう流れが、なによりの私の喜びであります。

プレゼントもありがとうございます!
美味しくいただきます♪

ロイヤルなスイーツ
どうもこんばんは、雪乃です。

まずは出勤日程追記のお知らせから。

5月24日(土)
5月30日(金)
6月2日(月)

いずれも16時から21時です。
日程合わせていただけると幸いにございます!

さてさて、くどいようですが、5月を迎え、傀儡堂でお世話になって1年が経過いたしました。
そこでつくづく思うのは、考え方や嗜好は無限なんだな~、という事。

あまり出勤こそ多くないものの、その限られた時間の中で、本当に多様な変態さんを見てまいりました。
また、こういった世界だからこその、特殊なエピソードをお聞かせいただく事も、非常に多いです。

いわゆる、スタンダードなSMを好まれる方もたくさんいらっしゃいますが、それよりも何よりも、一部の分野に特化された趣向をお持ちの方の多さと、その種類の多様さには、日々驚かされるばかりであります。

未知の世界というのはこれほどまでに広いのだなと、自分の世界観の狭さを思い知らされると同時に、果たしてどういう経緯でここまでの境地に至ったのだろう?という知的欲求や、この限られた空間を、テンションMAXで骨の髄まで味わい尽くしたい!という興味、好奇心も底知れず。

そういった、特異で貴重な経験は、このお店だからこそなんでしょうね。
日々、心行くまで楽しませていただいております。

そしてこれからも、貴方だけの世界を覗き見…否、心行くまで共有出来ればな、と。

更には、世界で一つだけのエピソードを、こっそり聞かせて頂けたら嬉しいな、なんて事を、密かに想っております。

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