FC2ブログ

プロフィール

Yukino Amagi

Author:Yukino Amagi
 
妄想を、現実に。

お互いの脳内麻薬を
最大限にに開放して
一緒に限界突破
しちゃいましょう

どちらかというと
その場だけでの
プレイだけではなく

意思疎通による
長期的な関係を
築いて行ける事を
重視しています

趣味は脳内妄想と
バーチャルライフを
堪能する事

好きな食べ物は
甘いお菓子と
辛いカレーと
かわいいこ

≫≫傀儡堂プロフィール≪≪
クリックすると
別窓が開きます


最新記事


月別アーカイブ


カテゴリ


上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
どうもこんばんは、雪乃です。
今日も、変態遊びの時間をありがとうございます!
いたずらな時間を喜んで頂けたなら幸いでございます、また、お会いできることを願って♪

さてさて、今日はコース選択について。
私の場合どちらかというと、Mコースよりも、濃厚痴女コースでお遊び頂く方が多い気がします。
ほら、女王様は熟練の匠が、たくさんいらっしゃいますからね…汗
私もその中の一人になれるよう、もっともっと、精進しないとですが。

とはいえ、濃厚痴女コースってなんぞや?という方も、結構いらっしゃる感じです。

オフィシャルページでの説明では
「全裸の痴女が、ソフトにいやらしくお客様をいたずらするコースです」
と書いてありますが、一体Mコース(特に全裸になれるM-Vip)とどう違うのか?を解説するとなると、案外ややこしいんですよね。

確かに、Mコースと比べると、道具の種類は格段に減ります。
よって、自然とプレイ内容も幅が狭くなります。

しか~し!
DキスやゴムF(生Fはオプションですが…)が、ついてくるのです。
ここ、外せない方にとっては、重要なポイントですね。
もちろん全裸にもなれますし、シャワーだって一緒に入っちゃいます。
これはMコースにはない、濃厚痴女コースならではの、アドバンテージでもあります。

プレイ的には「お姉さまに好き勝手にもてあそばれる」感覚を想像していただければ。
そこまで本格的に責められる必要はないという人にはもちろんのこと、いきなりMコースではちょっと怖いな~、でもMっ気あるのは自覚してるし、ちょっとお試しで…みたいな感じでもよし。
普段男性主体の遊びに疲れた~みたいな方には、マグロになりきって女性主体にリードされるもよし。

好き勝手にもてあそばれるとは書きましたが、最初に、どんなお遊びが内容が理想的なのかも、きちんとお話させていただいておりますので、私が勝手にしたい事をするというわけでもありません。
何が好きか、苦手なことは何か、素直に伝えていただければ、リクエストにお答え出来る様にはしております。
たまに、希望が抜けてることがあるのは…申し訳ありません、覚えきれない事も多々ありますので、一応メリハリをつけた形(特に外せないもの、絶対NGなもの、など)での、カウンセリングを心がけております。

ただ、これはMコースの場合でも同じです。
SMといっても千差万別、遊び方も多種多様、無限大ですので、なるべく希望の遊びに添えるよう、時間内のうち多少ではありますが、カウンセリングにお時間を頂いております。

完全おまかせで!の方を除いて、ですが…

この場合は本当に好きなようにやっちゃいますよ?(笑)
とはいえ、ここまで言い切れる猛者は、なかなかいらっしゃらない気がします(泣)

それに、何でもお任せとはいえ、その中でも好みはあると思いますし、以前の記事にも書きましたが、やはり相互でコミュニケーションが取れていないと、お遊びしたい内容の枠から、はみ出していってしまうので…

人見知りでコミュ障の私ではありますが、なるべく可能な範囲での聞き込みは、なるべく毎回行っております。

また、濃厚痴女コースの場合、ボンテージとは少し趣の違った、普段あまり見られないような、セクシー系の衣装も用意しております。
時には少しだけ厳しく、時にはのんびりと甘いお話をしながら、いちゃいちゃ、ぎゅーっと、こんなお遊びするのも、良いものですよ♪
どうもこんばんは、雪乃です。

本日も変態トークに人体開発(!?)などなど、色々楽しく有意義に遊べました。
やっぱり、ちょっと会話に花が咲くだけで、お互いの真意を知ることが出来、より深く開発も進んでいくというものです。

SMプレイも好きですが、最近は開発系の遊びの方が、何よりも面白い。
どうしても時間はかかりますが、真に相手を理解し、徐々に支配する、この感覚。
「支配する」と言ってしまうと、語弊があるかもしれませんが…
失礼ながら、私にはこの言葉がぴたりと当てはまるのです。

日進月歩ではあっても、ちょっとずつ出来る事が増えていき、見ず知らずの領域へと足を踏み入れていけるようになる。
そして、お互いの絆が深まり、また更に、進化できる…
こういう流れが、なによりの私の喜びであります。

プレゼントもありがとうございます!
美味しくいただきます♪

ロイヤルなスイーツ
どうもこんにちは、雪乃です。

正直に申しますと、最近、思うが侭のプレイが出来ず、にちょっと違和感(?)を感じる事があります。
スランプって奴でしょうか…

言葉責めがスムーズに出てこない。
プレイの組み立てがちぐはぐになりつつある。

そして何より、終わった後のスカッとしない感。
様々な反省点ばかりが導き出されるからこそですかね。

お会いするのがはじめての方の場合、どうしても好みやペースというのを吟味しながらになりますので、こちらが主導権を握る場合、どうしても「相手に合わせなければいけない」という雑念が働いてしまうのかもしれません。

昔はもっとスムーズに、そして好きなように、プレイを楽しんでいた気がするのですが、昨今は少し、泥沼にはまっている感覚があります。
色々と構えすぎなんでしょうね。

いつかは抜け出せる日が来ると信じて、お会いできる方との一対一を大事にしつつ、頑張ろうと思います。
どうもこんばんは、雪乃です。

さて、先ほど掃除してたら本棚から出てきた「知らないほうが幸せな話」という本を流し読みしておりまして…(てか掃除しろよ!)
その中の記事の一つに、幸せの「幸」という漢字の、由来についての記載がありました。

なんと、この「幸」という漢字、なんと手枷や足枷、拷問道具が由来になっているそうですね。
この「幸」という文字を、上から3つに分割して、真ん中の空白の部分が手や足、首あたりを通す部分だそうで。

で、上下の+っぽい部分が、締め具の部分を意味するんだそうです。
しかしこんな風に文章で表現されると、もうこの漢字見たときに頭の中で「ギリギリギリ…」ってネジが締まる音がしてしまうじゃないですか、ねえ。

さて、本来の意味としてはどうやら「死罪・極刑ではない事、拷問レベルで済んだ事が【幸せ】」という事なんだそうな。

しかし話に聞く以上の空想ですが、いざ自分がこういう立場に立たされてしまうとなると、あまりの苦しみのあまり、どちらかというといっそ殺してでも奪い取ってくれって気持ちになりそうですが…
ただでさえ、普段の責めにも耐えられないというのに(汗)

というわけで、この記事の真偽はわかりませんが、書籍化されているものですし、きっとそれなりの信憑性はあるんじゃないかなと思います。
それにしてもなかなかに、意味深な漢字であります。

まぁ仮に事実と異なっていたとしても、Mな人とっては、こういう拘束具で自由を奪われる事が、一つの幸せなんだから、合ってるか合ってないかとか、もうどっちでもいいんじゃないでしょうかね(笑)
どうもこんにちは、雪乃です。

先日「ペットは言う事をきかない」と、ちらっと言いましたが…
私にとって動物という存在は、それがなによりかわいいから、それで許されるのです。

噛み付いてきたり引っかいてきたりしたらちょっと「ぎゃっ」ってなるけど(笑)

また、人間と違う種族である、という半ば諦め?の感情もあるんじゃないかと思います。
「まぁ、仕方ないか~」って。

そのため、人間関係だと、同じ人間という種族であるがゆえに、許されざる感情というのが湧き上がるのかもしれません。
何を考えているんだあの人はとか、何故かウマが合わない等、職場や仲間内などで、ヤキモキしてる方も多いはず。
かく言う私も、思い通りの人間関係が構築できず、しんどい思いをすることが多いです。

だからこそ、人間同士の主従関係には、色々な気も使うわけで。
自分の思いと相手の思いが、100パーセント一致、シンクロする可能性は、ほぼ皆無に等しいですからねぇ。

さて、理想のパートナーに出会える確率?
私が知りたい位ですね!(笑)

その辺は、理想とする相手のボーダーラインにもよるんでしょうね。

「結婚=妥協」とは、よく言ったものだなと思います。
お互い異なるものを、受け入れるという事は、それだけ尊いことなのかな、と…

この辺、私にはまだよくわからないですが!

««前のページ  | ホーム |  次のページ»»


上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。